凹んだ一日
仕事の不具合対応。
お客さんや販売店さんにさんざん迷惑をかけてしまい申しわけなくて凹む。
不具合対策で苦労させてしまったスタッフにも申しわけなくて凹む。
身体は元気だが心がきつい。
こんなときは自棄酒だと酒を飲んでみたが余り発散できなかった。
朝練したら少し元気になった。身体を動かすのが一番いいみたい。
仕事の不具合対応。
お客さんや販売店さんにさんざん迷惑をかけてしまい申しわけなくて凹む。
不具合対策で苦労させてしまったスタッフにも申しわけなくて凹む。
身体は元気だが心がきつい。
こんなときは自棄酒だと酒を飲んでみたが余り発散できなかった。
朝練したら少し元気になった。身体を動かすのが一番いいみたい。
付録のTOJ DVDが大変いいです。
こっちをTVで流せば、自転車レースファンも増えるんじゃないかなあ。モチベーションアップにも最高。
P.68の中央の写真に謎なモノが。
カーボンホイール+チューブレスタイヤ?
1時間15分。
目標より3分足りなかった。
やっぱり体重減らさないとだめだなあ。
このブログのアクセス解析をみると、「LOOK 555」が検索ワード・フレーズのトップだったりする。自分の周りでも、LOOKといえば585が圧倒的で、555に乗っている人はチーム内ではゼロ、試合でもほとんど見たことがない。
ということで、1年ちょっと乗ったので、プチインプレ。
まずは使い方。
で、感想。
比較できるほど自転車遍歴はないのだけど、私程度のB,Cクラス級の足ならこのフレームで十分な気がする。
よく言われることだが、予算に余裕があるなら、フレームに使わないで、ホイールにつぎ込んだ方がいいと思う。
試合用に7850-C50が欲しいなあ。7850-C24-TUもヒルクラ専用に欲しい。
楽しかった!
初めてのTT
初めての赤旗(泣)
初日、11時頃から、TT開始。本格的に台の上から走らせてくれる。集団で走ると楽ちんな坂でさえ、単独だときつい。最後の登りはへろへろになってしまった。13分30秒ぐらい。
雨のため、1時間ほど出走時間が早まり2時に第2ステージがスタート。3周目あたりで先頭から切れてしまい、1周以上一人旅、その後ようやくグルペット(と思われた集団)が後方から上がってきて合流。ほっと一息。これで完走は固いと思ったのが甘かった。先頭がペースを上げてきたのか、どんどん時間がやばくなっていく。といっても追い込む力も集団にはなく、最終周に入るところで赤旗。足きり。10秒足りなかったらしい。
2日目、Mさんにそそのかされてジュニア+残念レースに参戦。実際はジュニア(高校生)は10人ぐらいで、残り25人は前日切られた面々と予備登録のオヤジ共。数周でほとんどのジュニアは終わってしまい、元気なのが2人残っただけみたい。結局、メンツはほぼ昨日のグルペット(と思われた集団)と同じな感じ。足が揃っているので、逃げも簡単に決まらない。多分パンクなどのトラブルで昨日降りてしまった元気な2人が逃げ、後で2人追走しただけで、最終周まで集団は大きく崩れなかった。最終周の登りでアタックしてみて一人抜かれたけど6番でゴール。
来年こそは完走をしたいな。
最後に。トサさん、カトウさん、パインヒルズの皆さん、o-vestの皆さんのサポートのおかげでレースに集中できました。本当にありがとうございました。
ちと写真を追加。撮影場所はほぼ最高高度の地点。対岸に見えるのがコース。こんなダム湖をぐるぐると周回する。いい景色。レース中は見る余裕がないけど。
日曜日、起きると雨だった。練習会もお休み。家でうだうだしていると、8時頃には雨がやんできた。土曜日走らなかったので思い切って出発。寒そうなので、ニッカー装備。これは正解だった。
単独走行なので、チーム練のような強度は無理。心拍80%程度をキープし続けることを意識して走行。雨は途中所々で降られるがたいしたことはない。たれずに雛鶴まで走り切れた。ちょっとうれしい。しかし雛鶴トンネルは寒かった。7度ぐらい?
めずらしく雛鶴の饅頭屋さんで休憩。お茶とかお漬け物とかご馳走になった。ありがとうございます。休憩している間にもどんどん饅頭が蒸し上がってくる。こんなに作って大丈夫なの?と心配になっちゃうくらい。
復路の大垂水もいいペースの自転車乗りの方が前方にいたおかげで垂れずに走ることができた。ありがとうございます。
雨の中のサイクリングも緑がきれいで楽しいね。いいことを発見したかもしれない。
BR3に初参戦。
何とか完走、1416秒遅れの24番でした。(1:38:20)
自分のレース後はBR2とBR1を観戦。
BR1のあまりの速さに唖然。観て良かった。
最低のレースをしてしまった。凹む。
1~5周目までは、たまに先頭に出たりして、集団で進行。予定通り。
最終周6周目の心臓破りの坂が勝負所だとわかっていながら、何をとちくるったのかスタート地点でアタックしてしまった。最後まで逃げれるわけもなく、高架前の上りであっけなく捕まり、集団にもつけず20秒1分20秒遅れでゴール。
アタックするなら心臓破りでやればいいのだ。それで切れるのなら、まだ力不足で納得ができる。今回の行動は全く意味がないのがやり切れない。ゴール後、ちょっといいレースをしたと思ってしまった自分も情けない。「いいレース」なんてのは結果を出した人が言えることだ。負けた人間のそれはただの言い訳だ。
今日は反省もかねてチーム練に参加。途中でふと気づいた。昨日はレースじゃなくて、練習をしてしまったのだ。群馬まで行って何をしているんだか。
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